あたたかさ

あたたかさ

『コーヒーの絵本』

自家焙煎やハンドドリップを大切にするカフェに器やドリッパーなどコーヒー道具を扱う店に暮らしの時間を提案するライフスタイルショップに
あたたかさ

『ひき石と24丁のとうふ』

こんな空間に石や木の器が並ぶ店長く使う道具を扱う店仕込みの音が聞こえる店
あたたかさ

『せっけんとけしごむ』

使われるたびに小さくなる、せっけんと消しゴムが出会い、その先にあたらしい景色を見つけていく物語。
2歳

『おいしそうなしろくま』

ページの中を、目でたどることが増えてきた頃に。出ているところ、隠れているところを見比べながら、見つける・気づく・思い浮かべる感覚が、絵の中で重なっていきます。
あたたかさ

『ひとつのねがい』

誰かの役に立ちたい、心に届く存在でありたいと思うことが増えてきたときに。まっすぐな願いと、その後に起きる出来事を、ひとつの物語として受け取れます。「何が心に残ったか」を自分の中で確かめながら、静かに読み終えられる絵本です。
3歳

『ゴリラのパンやさん』

お店や仕事、毎日のくり返しに興味をもち始めたときに。パンを焼き、店を開け、同じ場所に立ちつづけるゴリラの姿を追いながら、物語の時間がゆっくり流れていきます。何度か読むうちに、表情やまわりの様子の変化に気づく楽しさが深まっていく絵本です。