5歳 『ぼくはうちゅうじん』 空や星を見て、「これってなに?」と気になりはじめたときに。物語を追う中で、月や太陽、星の動きが自然につながり、宇宙のしくみに目が向いていきます。読み終わったあと、「もっと知りたい」「また空を見てみたい」という関心が静かに残る絵本です。 2025.12.17 不思議ものがたり子どもと読み合う宇宙 子ども知識笑い5歳