人、人生

世界

『いのる』

世界の平和を願いながら、自分にできることを静かに考えたいとき。大切な人を失い、その想いをどこへ置けばよいのか迷うとき。
あたたかさ

『ひき石と24丁のとうふ』

こんな空間に石や木の器が並ぶ店長く使う道具を扱う店仕込みの音が聞こえる店
あたたかさ

『せっけんとけしごむ』

使われるたびに小さくなる、せっけんと消しゴムが出会い、その先にあたらしい景色を見つけていく物語。
人、人生

『ぼちぼちいこか』

やりたいことが多くて、少し息が浅くなるときに。大きなかばの歩みを追いながら、立ち止まる感触を思い出せる一冊。頑張る途中の時間に、そっと開きたくなる絵本です。
からだ

『さようなら プラスチック・ストロー』

ストローという小さな道具から、暮らしと世界の距離が見えてくる。選ぶことの意味を、静かに問い返す一冊。
人、人生

『ころべばいいのに』

人との関わりの中で、心に引っかかったまま残る気持ちがあるときに。考えの向きを少しずらし、自分との距離を取り直すための一冊。