食べ物 子ども

2歳

『パンダのたこやきやさん』

気持ちが少し固くなっているとき、ほっとしながら一緒に楽しみたい場面に。パンダの姿や身近なたこやきが、安心感と親しみを運び、絵本の世界へ自然と引き込まれます。心地よいテンポの中で、見る・感じる・楽しむ気持ちがゆっくり広がっていきます。
0歳・1歳

『もぐもぐがじがじ』

食べる時間を、気持ちのよい流れで迎えたいときに。子どもたちの表情やしぐさから「おいしい気持ち」がまっすぐ伝わり、絵本のあと、食べることへの関心や前向きな気持ちが自然とひらいていきます。
3歳

『せいろサウナ ぽかぽかや』

気持ちが少し切り替わる瞬間を、いっしょに味わいたいときに。読むうちに、表情や雰囲気の変化から「なんだか気分が変わったね」と感じ取れるようになり、ゆっくり過ごす心地よさや、気持ちがほぐれる感覚が自然と残っていく絵本です。